痔など肛門にクッション効果がある女性の生理用ナプキンが人気です。

「お尻、肛門が痛くて座れない。」、「痔になっちゃって出血してるけど応急処置ってどうすればいいのかな?」という女性にナプキンの新しい使い方があります。

痔の出血やお尻の痛みに生理で使用する夜用ナプキンで対応できます。

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生理のとき使う女性用ナプキンがクッションの代用品になります。

女性用生理ナプキン360エリス夜ナイト用痔肛門中敷1

先日、Yahoo!ニュースにナプキンを愛用する男性の記事が掲載されていました。

痔になって肛門から出血しても吸収してくれるし座ってもナプキンがクッションの役割を果たすので心地よいといわれてます。

お尻ならナイト用をつけると後ろ側が広めにできているので肛門の周辺までカバーできます。

女性なら生理で慣れてますが病院の看護師に勧められても男性は抵抗を感じて普通です。

私の職場でも痔になった方がいて円座というドーナツ型の座布団を下にひいて肛門に刺激を与えないようにお尻に気を使ってました。

もしかしたら下着の中にナプキンを入れていたのかもしれません。

私も思いつきませんでしたが事務などで座りっぱなしは痛みに耐えられないので今後活用していきたいですね。

ほかにも汗も吸収するから靴の中敷に入れたり生理以外でも活用している方が多数います。

→意外!? 女性用ナプキンを“愛用”する男性たち〈dot.〉はこちら

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1個でもバッグにナプキンを常備させておくと安心。

冬になると水分補給をあまりしなくなって便秘気味になりやすい女性が多いです。

コンビニでも手軽に買えますが女性でも生理のときしか持ち歩かない方もいます。

1個くらいカバンに入れておいたら万が一生理がきたら使えるし排便時に肛門が切れてもすぐナプキンを入れて応急処置ができます。

「男性店員だとレジでお金の支払いが恥ずかしい」という女性もバッグに隠しておくと安心です。

急な出費も防げるので小さいポーチやファスナー付き内ポケットなどに忍ばせておくことをおすすめします。

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専門学校で3年間、医療事務の勉強。医療事務や診療情報管理士の資格を取得しました。就職先も、大きな総合病院から小さなクリニックまで、4か所で医療事務の仕事をしてきました。健康保険や高額療養費、入院費、外来費、DPCの計算、医療費は難しい。なので現在は、専門学校で勉強してきたことと、元医療事務の経験を元に、困ってる患者さんへブログで医療費の情報を発信しています。