足の爪が剥がれた(56日目)新しい爪を画像で比較。2週間で1cm伸びた。

右足・親指の爪が剥がれて8週間、古い爪が取れて2週間になります。

約2か月経っても痛みや出血など特になく、日常生活を送れています。また、爪の成長を目で確認したくてビフォーアフターをしてみました。

今回は、足の指から爪が剥がれてから56日後の経過報告と、14日間でどのくらい伸びたのか画像で比べてみました。

画像はイメージとして1枚だけ表示しています。グロテスクな画像が苦手という方もいるため、以下、記事内ではリンクで写真を貼り付けています。

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足から爪が剥がれて8週間経過。消毒ガーゼ処置を忘れても平気。

右足の親指から爪が剥がれてから、8週間後の報告をします。

足や指、爪など、特に変化がありませんでした。痛くない、痒くない、出血や化膿もない。順調に回復しています。

右足は車の運転でも使います。アクセルヤブレーキも踏めます。バイトに行って立ち仕事や肉体労働でも仕事に支障ないです。

日常生活に影響なく過ごせているので、ホッとした気持ちでいます。

始めて消毒やガーゼ交換をしないで寝てしまいましたが、無事に起床できました。傷口もないし悪化している様子もない。本当はダメですが、1日くらいなら消毒など処置をしなくても大丈夫です。(詳細は、爪の2週間ビフォーアフター「伸びた長さ約1cm!!」の次に書いています。)

→足から剥がれた爪の8週間後画像はこちら

 

→足の爪が剥がれた(49日目)の記事はこちら

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爪の2週間ビフォーアフター「伸びた長さ約1cm!!」

毎日自分の親指を見ていると、爪が伸びた実感がありません。痛いこと、血が出るなどは特にないですが、経過良好を視覚で確認したいと思いました。

なので、2週間でどのくらい爪が伸びたのか?画像を並べて比べてみました。

明らかにピンク色の健康的な爪の最先端が高くなっています。古い爪との境界線部分は更に上を行き、爪先の皮膚が見えているところも狭くなっています。

写真で比較するに新しく成長した爪は長さ約1cmですね。

「なんとなく爪が伸びている気がする。」→「やっぱり1cmも伸びていた。」と、切り替わって気持ちが晴れました。

→2週間で伸びた右足・親指の爪ビフォーアフター画像はこちら

 

来週は1日目と63日目の画像で比較したら、更に伸びてる実感がでるかもしれませんね。

 

爪切りができるまで「消毒とガーゼ交換」が必要。

足爪剥がれる痛くない黒い内出血処置テープガーゼ7

1日だけ消毒やガーゼ交換など処置をしないで寝てしまったことがありました。ガーゼは入浴中に全部取り外して、親指も洗っています。なので、ガーゼなしの親指丸出し状態ですね。

古い爪を残していたときは朝起きたら布団が血だらけになるんじゃないかと怖かったです。しかし、爪がなくなった今、歩いたりこすっても全然痛みなし。

つい油断をして処置を忘れてしまったけど、何事もなくて良かったです。とはいえ、通常とはまだ違います。爪がない部分があります。

他の爪と一緒にパチパチと爪切りができるようになるまで、もうしばらく消毒が必要です。清潔感を考えると、靴下に接触は避けた方がいいでしょう。直接触れずガーゼでワンクッションをおいて通気性を良くしておきます。

「爪が剥がれた時の処置方法、医療用テープの止め方を教えてほしい」という方は、まとめてある別の記事を参考にご覧ください。爪が剥がれた私がしている処置を写真に撮ってご紹介しています。

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